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瑞昌玉

瑞昌玉A
<2005.03.15撮影>

ギムノカリキウム 瑞昌玉(仔吹きタイプ)
(Gymnocalycium quehlianum 'curvispinum')

極短い白刺と灰色の肌が特徴的です。
刺座の下に疣があります。

2006年夏前に植替えしました。
その後、こじれてしまい、腐ってしまいました。
根がしっかり張る前に過湿に遭ったせいかもしれません。

瑞昌玉B
<2005.04.10撮影>

瑞昌のように見た目に特徴があるサボテンが好きです。
張り付くように生える刺が良いです。

瑞昌玉Bの花
<2005.06.03撮影>

単頭タイプが開花しました。
花びらが外側にカールしています。
花びらの幅が広く、厚ぼったい印象ですが、群開するとなかなかいいものです。

6月に咲いて、ひと月たち、また花を付けました。
そのときにAも開花したので、交配したところ、結実しました。
さっそく、実生に挑戦です。

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